この地に居を構えてかなりの時が経つ。
しかしながらシロガネが買えたならば、この住み慣れた土地を去ることになるだろう。

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ならば、この地に住んでいた思い出としてSSを残しておこう。

シロガネを買うという目標を決めた時点で内装などはほとんど手を付けなくなった。
全てはシロガネハウジングに全精力を注ぎこむためである。


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むーたん家の柱が邪魔すぎて、適当配置になってしまった感漂う庭。
しかしながら家そのものは無難な作りになっており、そこまで景観を崩す要因にはなっていない(気がする)

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はみ出しすぎ

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屋根に上るのも簡単だが、残念ながら急傾斜の最上部に登るのは無理臭い。
後ろが空いてたら次元刀エレベータも出来たかもしれないけど。
むーたん柱には簡単に乗れる。それどころか通りすがりの人が良く乗って遊んでたりする。


1階
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これだけは譲れないとしているものが
「一階だけは利便性を重視する」
変に引っ掛かってしまう障害物を置いたり、視界を遮るものを置かないことで各施設に簡単にアクセスを、が自分的な一階のコンセプトである。

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2階
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もはや物置小屋
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かなり前に手を付けて以来、手に入った家具を適当に置いただけにしか見えない階層になってしまった。

地下
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謎の演奏会場階層

隅に適当に置かれた風呂がこれまた投げやり感を演出していると言えよう。


シロガネは4.1のどこかだそうだが、買えたらいいなあ。
よしFCメンから一人50m徴収しよう。




おまけ:山羊個室
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