前回の続き

⑩休止中
団員は激減していた。
しかしながら、おうきを含む一部の団員達はマゾい作業にもめげず頑張っていた。

一方、PSO2組である山羊達はある問題にぶち当たっていた。
その当時のPSO2の「コンテンツの少なさ」である。

レベルもカンストし、やることといたらハムスターのように同じステージをグルグル
回るだけになっていた。

FFの始まりも近づき、MHFの緩和もあり、山羊はMHFに戻ることを決意した。


⑪復帰
山羊MHFに戻る。

緩和に次ぐ緩和でマゾさはある程度無くなっており、
復帰者にとっても問題ないゲームになっていた。

全盛期に比べたら人は減っていたが、緩和により人が増えるであろうと期待を寄せた。

しかしながら、あの問題がついにやってきたのである。


⑫離脱
団長、別ゲヘ逃亡する。

することの変わらなさ、緩和されたとはいえ珠作りなどの充分にマゾい作業。
これらに疲れきった団長は別ゲヘと逃亡してしまったのである。

祭りが始まる寸前に登録するなど、危機感を持った団員達はある提案をする。

「山羊お前団長やれ」
おうき「団長代わってくれ」

そしてあの日記へと繋がるのであった








色々端折って書いたけど大体はこんな感じであってるはず。
何でこんな日記を今更書いたのか?
最初に書いた「ある理由」とはなんなのか?



それは











150611
このブログ一年経っちゃったよ記念