前回の続き

④入団直後
時を同じくしてある人物がMHFへ復帰を果たす。
「フロ」である
記憶ではぼっち団初の入団者であるが(師匠のが先か?)、復帰ということで浦島状態であった。

自分はというと、
「野良はもういいや、ソロでのんびりとやっていこう」
ということで、1人部屋を作り細々とMHFをプレイしていた。

しかしながらあまりに交流が無いのはアレである。
ということで
「ワイの作った部屋には勝手に入ってきてええで」
というようなことを団チャにて発信していた。


⑤ソロ部屋からペア部屋へ
上記のフロ氏がよく部屋にやってくるようになり、
逆にフロ氏が部屋を作ってたら自分が行くようになった。
これがぼっち団の集まりの始まりだったような気がする。


⑥仲間が増える
そうこうしているうちに、ぼっち団も少しずつ団員が増えてきた。
その中でも自分の次に入団した男がいる。
孤高の存在であった彼は、仲間を求め、山羊フロ部屋へと来るようになり3人目となった。
そうpepeである。

基本この3人で狩りをし、他の団員達が4人目としてやってくることが多くなっていった。
来る人も多くなり、部屋も手狭となったため、求人部屋ではなく交流部屋へと移行していった。


続く